外国産大豆


現在、三好食品工業ではアメリカのオハイオ州周辺で10年以上契約栽培を行なっています。
オハイオ州はアメリカの北部に所在し、冬では氷点下30度にも気温が下がります。そのため、害虫が生息しにくく、大豆栽培時に農薬が少なくすむため、安心出来る大豆が栽培できるとされています。
また非遺伝子で、単一品種栽培を行うことで安定した供給が可能となっています。
海外の大豆畑といえども当社では年1回は訪問し、毎年の大豆の品質チェックを現地で行っています。

その他、新品種や地球温暖化に伴い、新しい地域での栽培種も毎年研究し、より良い品種を探しています。


大豆


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